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巨人9―5阪神 連敗脱出!捕手阿部は上がり調子!?

2015年4月4日土曜日

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昨日の試合は不運続きであと一歩での敗戦
しかし阿部や坂本の調子は上がってきているなと思っているところに今日の試合ですよ。
ポレダはやはり良い球を持っていると思う。
右打者の内角に食い込む変化球は制球さえ定まれば大きな戦力となる。
ただやはり走者を気にしすぎる部分はあるように思う。
これはもう助っ人外人の宿命だから日本の野球になれてもらうしかない


今日のヒーローは先制3ランの片岡ももちろんだけどやはり阿部
ポレダをしっかりQSさせるリードもさすがだしなによりタイムリーになった変化球を拾った見事な変態打ち
去年はほとんど見れなかったあの打撃をみせてくれたのは大きい
明日の藤浪は左打者が働いてくれないと勝てない。
阿部には大いに期待する
パワプロ2014買った
パワプロが4月15日までDL版半額だったので衝動買い
サクセスと栄冠ナインで遊べば3500円の元は取れるでしょう
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マックスペイン3

2013年12月10日火曜日

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 最近、暇なときにこの前のSteamセールで買ったマックスペイン3を進めている。
 バレットタイムで敵の頭を次々と撃ち抜いたり、どのように展開するかわからないストーリームービーにハラハラするのは結構楽しいのだが、プレイしているとなんだかモヤモヤする。
 一体このモヤモヤする感じはなんだろうと考えていたが、今日気付いた。マックスおじさんが結構弱いのだ。俺が操作しているときはバレットタイムとカバーを駆使して、大量の敵が降らす銃弾の雨をかいくぐって敵の頭に銃弾をプレゼントするのだが、ムービーになるとヘマして装備全没収されたり守る対象を殺されたりする。
 しかも山場で一回とかならまだしも割と頻繁にヘマする。
 映画とかだったら、なんの問題にも思わず観るシーンなんだろうが、これはゲームで、マックスを俺が操作している以上、このマックスは3分の1ぐらい俺なのだ。
 なのに操作できない部分で後一歩詰めが甘く酷い目にあうマックスおじさんになってくれるせいで微妙にストレスがたまる。

 映画的なゲームにするにしても、もっと爽快に俺かっけーさせて欲しい。

BioShock Infiniteが安かった

2013年12月1日日曜日

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GamersGateでBioShock Infiniteがブラックフライデーセールで$9.99という安値だったので思わず購入。
興味のあるゲームが$10を切っているとついつい買ってしまう。
DLCは一切値引き無しだったが、そのうち安くなるだろう。

Steamはオータムセールをやっており、それがおわるともう新年でホリデーセールが待っている。
セール品を眺めるのはとてもたのしいが、唯一困ったことといえば今まで散々買ってきてしまっているので、興味のあるゲームは大体すでに所持しているということか。

Pinball FX2が結構楽しい

2013年11月25日月曜日

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 Humble のウィークリーセールでPinball FX2がセールになっている。
Humbleなので$1から買えるが、マーベルの版権台やスターウォーズ台は$6以上払わないと手に入らない。台は普段$9.99なので$6払う価値は十分あるだろう。
 
 俺は実機に触った経験なんてほとんどないし、Pinball ArcadeやVisual Pinballも触っていない。つまりはほぼ完全なる門外漢なのだが、それでもなんとなくフリッパーをガチャガチャしてボールを弾いているとターゲットに当たって台が光ったり、ランプを通過してボールが台を走り回ったりする。理屈ではなく、感覚で味わう楽しさというものがピンボールにはある。
 このPinball FX2はマニアに言わせると架空台しかなく、ボールの挙動も3次元的リアリティが乏しい(若干ボールが跳ねて暴れたりせず、2次元的な挙動をする)らしいがバーチャルピンボールである利点を最大限にいかして盤面上でフィギュアが戦いを始めたり、ボールが浮遊して移動したりと見た目が派手なので初心者としてはとっつきやすい。
 ピンボールしてると盤面でスパイダーマンとオクトパスが戦い出す!最高にクールだ。

 もちろん、ピンボールの遊び方は無心にフリッパーをガチャガチャ触るだけで終わりではない。ある程度触ってなれてくると、こんどは台のギミックを理解する時間だ。一定の順序でランプをつけるとボーナスが入ったり、一定時間連続でランプをくぐらせるっと特典に倍率がかかったりする。
 ここを理解して台をプレイするようになると、特典が飛躍的に伸びてスコアアタックの楽しさが加速する。
 リーダーボードで同じ台をやっているSteamフレンドと得点を競えるのも楽しい。

 滅多にセールを見かけないゲームなのでこの機会にぜひ購入を。
Pinball-FX2-PC-pic-13.jpg

ブログを放ってしまった

2013年11月10日日曜日

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いやあ、随分と更新を止めてしまいましたね。
理由は野球ファンならおわかりでしょうがパワプロ2013が出たのでそれをひたすらやっていたという。
というわけで唐突にパワプロ2013をレビュー


・試合について
 野球ゲームなので当然一番大事なのはその野球をする部分だ。なのでそこから語っていくと、試しに試合をしてみてまず、打球音が大きく変わったことに気付く。
 今まで、パワプロの打球音は「カーン」という漫画的な効果音だったのだが今回は「ベシィ」とでもいうような如何にも木製バットでボールを打ったという感じの鈍い音になっている。細かいことだがリアリティの向上に大きく関わる部分だろう。ちなみに、サクセスの高校野球編では当然金属バットを使っているのでそちらでは甲高い打球音になる。
 リアリティつながりでもう一つの変更点は打者に見逃しのモーションが追加されている。実際の野球で際どいアウトローや、投手が打席にたったときに見せる「打つ気なし」の動作だ。投球した瞬間に打者が構えをといたりする。これもまた、際どいことだがプレイしながら脳内で野球中継とダブり、嬉しくなる。
 前作ではもっさりと言われていた守備だが、今作ではだいぶ改善されている。抜けそうな球を横っ飛びでキャッチしたときに前作では起き上がるまでに時間がかかり結局内野安打にしてしまったものだが、今回は上半身だけを起こした状態で送球することができ、ゲッツーを取ることが可能だ。
 だからといって、打低になったというわけではなく、横っ飛びキャッチしたときに弾いて後ろに逸らしてしまったり、腹の下をボールがくぐってしまったりというリスクも高くなっているように感じた。現実と同様、トリッキーなプレイにはリスクが伴う。
 また、守備つながりで、前作では呆れるほど発生したピッチャー返しからのセンター前も修正されている。投手の体に当たってボールが後ろに抜けると打球速度が鈍るので二遊間で捕球することも可能だ。一方、鋭い当たりの場合はグラブで弾いてあらぬ方向に飛んでしまうようにもなった。ここもリアリティが向上している。
 打撃面は大きく変わっていない。が、ここまで述べたように守備面がだいぶ変わっているので打撃時も新鮮な気持ちでプレイすることが可能だ。
 気持ち多くなったという程度だが、思いっきり引っ張るとゴロの球足が速くなりセカンドの横を抜けるゴロが打てたりという程度の変化はするようになった気もする。

・サクセスについて
 サクセスには発売前に散々叩かれた課金システムが搭載されている。しかし、実際にプレイしてみるとほとんど課金の必要性はないと言うことに気付く。
 今回のサクセスは作成した選手を「パワチャレ」という前作のパワファームのようなチームに所属させることが可能である。
 前情報通り、イベントデッキというシステムが搭載された。このシステムはゲーム開始時にキャラクターを5人+フレンドからレンタルする1人の合計6人をセットし、セットしたキャラによって起きるイベントが変わるというシステムだが、このセットするキャラはガチャを回すことによって集める。
 このガチャを回すためのポイントを前述のパワチャレで試合していくことによって集めるのだ。また、パワチャレで試合するためには試合チケットが必要で、このチケットはサクセスを1周するたびもしくは毎日ログインするたびに手に入る。
 ガチャだがレアリティはN、R、SRとわかれておりガチャも全部出るノーマルガチャや、チケットでR以上が確実にでるチケットガチャなどある。
 しかし、Nのキャラでも10個集めると上のレアリティに進化するので根性で集めることは可能だ。またRはノーマルガチャでもそこそこの確率で出る上、課金アイテムで回せるのはR以上ガチャなので正直課金するほどのメリットは無い。
 その他、課金で手に入るのは前述の試合チケットなど、ゲームを普通にしていれば手に入る物ばかりなのだ。時間を金で買う課金どころか、ゲームをするのも面倒なめんどくさがり向け課金とでもいうような、普通にゲームをやる気力があるなら必要ない物ばかりだ。
 たまに、この課金を執拗に叩いている人物を目にするが、プレイすれば十中八九同じ感想を持つと思うので、そいつはプレイしていないやつである。
 というわけで課金の話をやっつけて、サクセスの話にやっとはいるが、正直一つのシナリオに絞ると密度はだいぶ薄い。計10本のサクセス配信が予定されていることを考えると納得できるが、そうでないPSP版はサクセス目的ならまず買わない方が良いだろう。
 薄いからつまらないかというとそうではなく、他の配信が待ち遠しいほどには楽しい。デッキにセットするキャラクターの組み合わせによってコンボが発生するのを調べる楽しみがあったり、グラウンドレベルという周回を重ねるほど練習で入る経験点が上昇していくシステムがあるので、やればやるほど能力の高い選手が作れるという単純な喜びが中々中毒性がある。
 正直言って、次世代機に移行してからのパワプロでは最高傑作といって差し支えない。といっても、最初のシナリオだけでは前述したとおり密度が無く飽きが来るのも早いのでテンポ良くサクセスシナリオを配信してくれればさらに評価も上がるだろう。
 他にも、曜日ごとに様々な効果が発生するというシステムもある。火曜なら練習経験値が上がり、土曜なら天才が出やすくなるといったように。
 この土曜に天才が出る確率アップは中々強力らしく、結構な天才報告を見た。生憎俺はまだ出せていない。

・マイライフ
まだやってないから何とも言えん。

バイオ6クリア

2013年10月21日月曜日

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 とりあえず一通り、エイダ編まで全部キャンペーンを一周しました。
 話としてまとめると、いつものバイオで、ちょいちょいハリウッド的味付けをしたという感じで、王道バイオハザードです。
 しかし、王道というのはそれだけ安定して面白いわけで、今、世の中に氾濫している表現を借りると「普通に」面白いと言った感想です。
 マップに散らばるファイルを集めて読むことで真相に近づくというアドベンチャー的な感じは無く、ストーリーは全てムービーで説明されてしまいますが、それは6に限った話では無いので脇に置いておきましょう。

 シナリオ以外のゲーム部分の感想としては、敵の数にたいして弾薬が少なめの場面が多く、ゲーム中は常に弾薬の管理をして様々な武器を使わざるを得ないという感じでした。
 しかし、それはつまらない要素では無く、様々な武器をつかう楽しさがあるので、よい変更点だとは思います。
 ゾンビがただの的では無く、ちゃんと怖い敵と思える場面もあり、バイオハザードらしさが出ていたかと思います。
 さすがにエイダ編は弾薬が少なすぎてストレスたまりましたが。

 次はリベレーションズに手をつけるとしましょう。
 前評判では「原点回帰」をテーマにした怖いバイオハザードのようなので楽しみです。

バイオハザード色々

2013年10月16日水曜日

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 ちょっと前に、Steamのカプコンセールでバイオ6とバイオリベレーションが合わせて3000円しないぐらいだったので、購入し、とりあえず6からやっているのですが中々面白いですね。
 ゲーム性としては相変わらず4から始まったアクション路線ですが、前までと違い結構弾がカツカツになったので何も考えずに連射するとすぐに弾切れになるし、弾の種類もばらけるので常に色んな武器を使い回さないとならず、困難さがあって楽しいです。
 まあ、ここら辺は不便さとして捉える人も居るかと思いますが。私は、これはこれでいい派ですが、銃器に対する楽しさとしてはカスタマイズしたり装備を考えたり出来るカバン制のほうが良かったかなとは思います。
 ただ、今回のアイテムシステムも悪くは無いです。
 シナリオは、まだレオン編をクリアしクリス編の終盤にたどり着いたあたりですが、前作5で姿を見せていたトライセルはあっさり退場していて、こんどはネオアンブレラとかいう組織がバイオテロ起こしています。
 ハリウッド的な、世界がひたすら酷いことになる王道シナリオですが、王道の楽しさがしっかりあって、なんだかんだ先が気になってプレイするモチベーションになっています。
 主人公達も激しいアクションこなすし、映画の主人公になるといった感じの楽しさは味わえていると思います。
 とりあえず、シナリオ通して1周するまでは熱中しちゃいそうです。

 リベレーションの方は、まだネットの評判をチラ見した程度で起動もしていないのですがCoop不可のキャンペーンは珍しく原点回帰し、弾が固定でしか出現しないサバイバル路線に戻っているようです。
 あと、マルチ要素のレイドモードは、ひたすら敵を倒してポイントやドロップの装備を稼ぎ、それで自キャラを強化して再び敵を倒しまくるというハクスラ的モードのよう。
 こっちも結構気になります。

 今のところ、結構良い買い物ができたような。

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